道路通行の安全対策が前進しました‼️八尾木5丁目地内暗い夜に、広い水路に転倒し怪我をされた方がいました。八尾市には広い水路が多く存在します。江戸時代初期に行われた大和川の付け替えと、それに伴う治水・利水目的のための歴史的な経緯もあります。将来的には暗渠にとの事ですが、まずは、転落防止の反射板やポールの設置、また、足元を明るくするために、町会でご尽力をいただき、防犯灯が設置されました。これからも、市民の皆様の安全の確保に努め、安心して通行していただけるように取り組んでまいります。