大阪広域環境施設組合議会の臨時会が開会

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7/31大阪広域環境施設組合議会の臨時会が開会されました。
「ごみ処理事業のひっ迫状況と対応について」の説明があり質疑をしました。
・ごみ焼却工場のごみピット貯留率が100%を超え、ごみ投入扉の約3分の2が閉鎖
・搬入車両の輻輳、搬入先工場の頻繁な変更(ごみ収集に遅延等の影響)
・計画ごみ搬入量に対し、ごみ処理能力が不足する状況が12月中旬まで継続見込み
当面の対応策としては⑴周辺自治体へのごみ受け入れの応援要請⑵市民事業者への情報発信・減量啓発との事ですが、
通常の生活の状況の中でのひっ迫‼️
災害や予期せぬ事態が起きればどうするのか‼️
副首都法案よりも都構想よりも、
まずは「生活が先だ‼️」


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