RSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種(妊婦対象)

対象者は、妊娠28週から36週6日の妊婦さんです。

接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していないことから、妊娠39週に至るまでに妊娠の終了を予定している場合、その14日前までに接種を完了させることが望ましいとされています。

https://www.city.yao.osaka.jp/kenkou_fukushi/kenshin_yobousesshu/1008279/1022192.html